ValkyrieRealms3の場合
毎度のポタマップ。
ValkyrieRealms3、通称V3を今回は見ていってみましょう。

基本ポタ確保領域の指標。

渋滞ポイントとその影響範囲。
さて、毎度の文句を確認しましょう。
・可能な範囲で考慮すべき内容。
本隊は砦番号を理解していないので迷子対策をする。
画面向きは基本の北向き方向でのみ考慮する。
1クリックで移動できる距離が理想。
大量の攻め手が集る事を考慮した渋滞対策を取る。
V3は見ての通り広大なメモ可能領域があります。
ここでの注意点はメモ地点をWPより離しすぎない事。離しすぎると確実に右往左往する本隊さんが湧きます。しかし近すぎると変な事故が起きるのは毎度なので適度な距離を把握し、メモをする事になります。では部分部分を見ていってみましょう。
赤領域
メモ非推奨領域。
旗の誤爆の可能性や、渋滞に巻き込まれ2次災害の発生確率が格段に上がるポイントです。追加の支援等も渋滞や旗の存在のために真面目に機能しないことが十分に予想されます。特殊な用途としては偽装ポタ攻撃等による敵対ギルドの攪乱には可能性を見出す事は出来ますが、その様な攻撃は今回は考慮しません。メモるな。
緑領域
小〜中規模対象のギルドの転送にもっとも適しており、WPへの侵入速度と渋滞対策&追加支援などのバランスに優れている領域になります。
部隊規模が大きくてもV3はスペースの制約が極めて少ないためにこの領域でも収まってしまう場合もあるでしょう。とりあえず、困ったらここをメモるでokだと思う。
青領域
大規模対象のギルド転送向け。ベースプリ3名の9枚ポタ(9*8=72人)でようやく送り切るような規模には非常に適しています。めったにその様な規模はお目に掛かることは出来ませんが・・・・
ポイントはWPから下方に伸びる渋滞ポイントを左右に避け、メモを行う事です。規模が大きいギルドともなるとその存在そのものが「渋滞」なのです。追加支援のため、突撃整理のため、2次災害防止のための措置となります。旗の右側または左側をメモする場合は本隊が旗跨ぎ突撃を行わなくては行けなくなり多少の注意が必要になります。旗跨ぎ突撃を敢行する場合のメモ地点は旗クリック可能領域より気持ち離す感じになりますかね。WPが見えにくくならない程度にやる必要性はありますので、離しすぎも問題ありです。
お勧めポイントはSSの鹿角プリより下方3セルほど、離し過ぎな感もありますが、状況把握のしやすさがあるので距離のデメリットをカバー出来ると思います。
ValkyrieRealms3、通称V3を今回は見ていってみましょう。

基本ポタ確保領域の指標。

渋滞ポイントとその影響範囲。
さて、毎度の文句を確認しましょう。
・可能な範囲で考慮すべき内容。
本隊は砦番号を理解していないので迷子対策をする。
画面向きは基本の北向き方向でのみ考慮する。
1クリックで移動できる距離が理想。
大量の攻め手が集る事を考慮した渋滞対策を取る。
V3は見ての通り広大なメモ可能領域があります。
ここでの注意点はメモ地点をWPより離しすぎない事。離しすぎると確実に右往左往する本隊さんが湧きます。しかし近すぎると変な事故が起きるのは毎度なので適度な距離を把握し、メモをする事になります。では部分部分を見ていってみましょう。
赤領域
メモ非推奨領域。
旗の誤爆の可能性や、渋滞に巻き込まれ2次災害の発生確率が格段に上がるポイントです。追加の支援等も渋滞や旗の存在のために真面目に機能しないことが十分に予想されます。特殊な用途としては偽装ポタ攻撃等による敵対ギルドの攪乱には可能性を見出す事は出来ますが、その様な攻撃は今回は考慮しません。メモるな。
緑領域
小〜中規模対象のギルドの転送にもっとも適しており、WPへの侵入速度と渋滞対策&追加支援などのバランスに優れている領域になります。
部隊規模が大きくてもV3はスペースの制約が極めて少ないためにこの領域でも収まってしまう場合もあるでしょう。とりあえず、困ったらここをメモるでokだと思う。
青領域
大規模対象のギルド転送向け。ベースプリ3名の9枚ポタ(9*8=72人)でようやく送り切るような規模には非常に適しています。めったにその様な規模はお目に掛かることは出来ませんが・・・・
ポイントはWPから下方に伸びる渋滞ポイントを左右に避け、メモを行う事です。規模が大きいギルドともなるとその存在そのものが「渋滞」なのです。追加支援のため、突撃整理のため、2次災害防止のための措置となります。旗の右側または左側をメモする場合は本隊が旗跨ぎ突撃を行わなくては行けなくなり多少の注意が必要になります。旗跨ぎ突撃を敢行する場合のメモ地点は旗クリック可能領域より気持ち離す感じになりますかね。WPが見えにくくならない程度にやる必要性はありますので、離しすぎも問題ありです。
お勧めポイントはSSの鹿角プリより下方3セルほど、離し過ぎな感もありますが、状況把握のしやすさがあるので距離のデメリットをカバー出来ると思います。





