自分なりに良く使う用語
方言というか勝手に用語化してわけわかめになっているモノもある。
あ行
→赤ログ
→アサルトベースプリ
→イーッ!!
→似非ベースプリリーダー
→MVP
か行
→ガス田
→許容能力超え
→給料、報酬、賃金、人件費・・・・
→誤ポタ
→誤メモ
→誤
さ行
→作戦指揮者直属
→作戦上不適切
→指揮基幹部
→指揮者さん
→指揮pt
→死体警報
→重サンク重メディタ重・・・・
→初期転送
→職業ベースプリ(職業ポタ子)
→戦術上不適切
→3枚ポタ
→3枚
た行
→ダブルサンク
な行
→2重化
は行
→日雇いベースプリ(日雇いポタ子)
→付帯業務
→ベースプリ
→ベースプリ作戦
→ベースプリリーダー
→ポタ子
→ポタ消去方法
→ポタバーゲンセール
→ポタプリ
→本隊さん
ま行
→迷い
→無理な注文
→メインポタ
→メイン転送先
→メモ変
→メモ変完了
→メモ変完
→メモ変了解
や行
→八つ当たり
ら行
→緑化委
→ロードバランサー
わ行
番外メモ
→ベースプリ種別
++-------------------------------------------------------------++
・赤ログ
赤エモではない。
SPが足りません。マグニフィカート状態が解除されました。ブレッシング状態が解除されました。
・・・・の類。
状況次第では掛け直す間を見つけられず、ベースプリ(ポタ子)を窮地に追い込む可能性を秘めているメッセージ群。注意。
・アサルトベースプリ
主戦場での戦闘もこなし、偵察もこなし、ベースプリの支援もこなし、場合によってはベースプリにも成り得るスキルを持つキャラクター。I>V>D等と言ったバランス型が適任。ベースプリリーダーの派生型。小規模ギルドや、ベースプリ(ポタ子)人数過剰ギルドでしばしば見る事が出来る。
・イーッ!!
ショッカーの戦闘員。
もとい、本隊に所属する戦闘を主とするプレイヤー皆さん。
GV人口の大半を占める。ヒーローキャラクター(?)にバタバタ倒されるほど弱くない。
人によってはとんでもなく強烈に強い。
言う所の怪人かw
→本隊さん
・似非ベースプリリーダー
→ロードバランサー
・MVP
作戦上目立った人を指す場合がほとんど、それらはとても上手いプレイヤーと言う場合が多いが、どうしよもない地雷と言うとても悪い意味で言う場合もある。
大体は良い意味でしか使用しない。
・ガス田
オーラキャラクターの巣窟。
でっかいギルドさんの所に行くと良く目にする光景。
壮観です。
・許容能力超え
様々な局面で使用される言葉だとおもう。
代表例はポタの転送人数を超えた場合。
1人あたり24人が転送許容能力となり、それ以上となると許容能力超えとなる。
そのくせ許容能力超えをしたポタは持続時間中ずっと残っており、非常に煩わしい。
ベースプリ(ポタ子)の一人あたりの支援許容能力は20人+5人ほど(廃プリやS4U支援が含まれると事情は変わるが・・・・)。最近は許容能力超えでの作戦任務が多く、ベースプリ(ポタ子)側も装備や回復剤調整、そしてモラルや技術を問われる様になってきている。
・給料、報酬、賃金、人件費・・・・
読んで字のごとくですが、日雇いポタ子のエネルギー原その1。
・誤ポタ
間違った転送先のワープポータルを出してしまう事。
激しく恥ずかしい。
そして致命的。
・誤メモ
目標メモ地点を勘違いして、見当違いな場所をメモしてしまうこと。
絶対にあってはならない。
指揮者のみならず本隊全員の士気に関わる重大なミスとなる。
ごめんなさいじゃ済まない。
・誤
たまに強烈短縮系でこういう風に言う事がある。誤ポタの事です(^.^;
・作戦指揮者直属
最近のGVGギルドが主に持つベースプリ管理構造。
作戦基幹部ptにベースプリ(ポタ子)を混ぜ、ptチャットで総指揮が直轄管理を行う構造で、ベースプリリーダーによる管理構造を単純化した感じのモノです。内容は同じであれ、回転率はギルドによって雲泥の差があり、ベースプリ(ポタ子)をptに加入させてる意味が無いような所から、下手なベースプリリーダー管理構造を凌ぐすさまじい所まで様々。
・作戦上不適切
ベースプリ(ポタ子)が行う必要の無い事、または心配する必要が無い事。
言う所の無駄。
→戦術上不適切
・指揮基幹部
総指揮、ギルドマスター、パーティーリーダー、EMCキャラクター、など、作戦の方向性を決めうるキーパーソンをまとめて指揮基幹部と言っています。大体は総指揮やギルマスを指す場合が多いです。
・指揮者さん
総指揮。ギルマスだったりする場合が多いが、ギルマス(EMC)&総指揮(GM)&現場指揮(PTL)等といった分担が行われている事もある。
・指揮pt
指揮者さん、同盟ギルドマスター、戦場での現場監督、偵察屋、ベースプリ班が集合するpt。
・死体警報
どちらかと言うと指揮基幹部系用語になるが、ベースプリ(ポタ子)としても複数人でベースプリ作戦を行う場合には状況を伝達しあう上で使用される用語。・・・・ですが意味が謎すぎて何時もショックエモを頂きます。
意味としては「死に戻り本隊さんがもっさり帰ってくるよ〜」になります。
ベースプリ(ポタ子)はサンクロード敷設、3枚ポタ展開の用意または実行が必要になる瞬間です。
本隊としては緊張の突撃瞬間であったり、攻撃側ギルドに突撃される直前だったり・・・・。
イメージとしてはぼのぼのに出てくるビーバー君お父さん。
・重サンク重メディタ重・・・・
スキルレベルが10である事と、もっとも強力なスキル段階である事から「重」とひっくるめて言っています。支援ばかりで成り立っているプリさんを重支援プリなんて言ったりする事も・。・
「重」と言うと硬いというイメージもあるのでVitプリさんを彷彿とさせますが、スキル方面を指す場合がほとんどです。
・初期転送
GVG開始前に行われる本隊転送工程を指す場合がほとんどだが、ワープポータルのメモを変更後、部隊再編成→再出撃も初期転送と言える。たまに混同している。
・職業ベースプリ(職業ポタ子)
ベースプリにゲーム性を見出してしまって、どっぷり浸かっている人。このタイプのベースプリ(ポタ子)は作戦内容や作戦工程のテンポを重視している場合が多く、楽しい&激しい&やりがいがある等のギルドさんにくっつく事が多い。報酬の大小はとりあえず二の次。
ベースプリ市場をうろうろしているとたまぁに強烈な腕前のベースプリ(ポタ子)に遭遇したりする。人それぞれのやり方があるので、同業者として見てて面白い瞬間ですね。
・戦術上不適切
ポタ子が本隊の部隊供給に勤める上でやってはならない事。
代表例は遅刻、無断AFKなどだろう。
→作戦上不適切
・3枚ポタ
ワープポータル全開モードの事。
一人あたり許容転送人数24人となります。
設置位置に注意。
・3枚
3枚ポタと同意語。
・ダブルサンク
タイミングを読むでもなく、広域敷設を心がける訳でもなく、サンクを2連発(またはそれ以上)行使してしまう事。連打してるとたまにやらかすが、ベースプリ(ポタ子)次第ではひたすら重ねてくる人もいたりする。やられる(やってしまう)と少々へこむ・・・・・w
・2重化
サーバーなどのIT機材相手に本来は使われる用語です。
同じ意味合いに冗長化と言うのがあります。
同様の機能を持つ機材を2個並列に稼動させ、片方がなんらかのトラブルで停止した場合でも片方の生き残った機材で機械を運用する構造です。それのポタ子版。
簡単に言えばポタ子2名で同種同座標のポタメモを行う事です。片方がなんらかの事情で停止してしまったりした時、もう片方がポタを継続して行う事が可能となります。他の利点としては同時にポタを展開することにより一人当たりのポタ許容能力(24人)を倍化させる事が出来ます。中〜大規模ギルドでは日常的に行われている構造です。
身近な例かどうか不明ですがHDの多重化でありますRAID0とRAID1の組み合わせと似てるかな?
・日雇いベースプリ(日雇いポタ子)
なんとなく、暇だし、お金稼ぐついでにやってみた・・・・と言う方々。または、給料目当てで右往左往しているフリーランスのベースプリ(ポタ子)の事だったりする。違う言い方に利潤重視ポタ子などなど・・・・
これでもとりあえずベースプリ作戦は回る。・・・・が、作戦終了後に「はい、さようなら」になる例が大変多く(実際にその様に言われる訳ではないが・・・・)、本隊側のベースプリ(ポタ子)募集担当には激しく不毛な状況。GM募集とは真逆の立ち位置になる。
ギルド側としては専属で長期にわたって入ってもらい、「来週も46」の一言でケリがつく体制にしたいものです。
・付帯業務
ベースプリ(ポタ子)が行うポタ、サンク、などと言った必須業務以外の情報整理等。
→付帯としては微妙ライン。
IA、ブレス、サフラ、キリエ、アスムなどと言った支援スキル等、場合によってはヒールも含まれたりする。・・・・・が、これはベースプリ(ポタ子)としては必須業務な気がします。ギルドによってポタ、サンクしてりゃいいと言う所もあったりでさまざまです。
→付帯業務
ベースプリの現在状況報告(青ジェム残数、補給開始、トイレ休憩、倉落ちなどなど)
メモ位置管理(指揮者の仕事ですが、こちら側から十分にバックアップ可能)
本隊復帰状況報告(EMCタイミングの最適化等)
遅刻者到着報告(すばやく戦力アップ)
などなど・・・・・
・ベースプリ
いわずと知れたポタ子のことですが、通常狩りなどでも定点ベース付近で支援しまくるプリをベースプリと言ったりします。同様にベースプリアンプと言う音響機材もあったりして実は紛らわしい用語だと思う所。なので最近はポタ子と言う風にシフトしつつありますが・・・・多数のポタ子をひっくるめてベースプリと言ったりする事もあります。明確な定義は無いのですが、ポタ子の複数形として?ですか?
・ベースプリ作戦
GVGにおけるベースプリ(ポタ子)が行う作業をひっくるめてそう呼んでいます。ポタ子作戦とは言った事ないのですが、やはり同意語として扱われるのでしょう。
・ベースプリリーダー
本隊指揮ptとは別にベースプリ(ポタ子)専門のptを立ち上げ、ベースプリ(ポタ子)を専門で指揮する人。基本的に本隊ギルドのメンバーさんであり、内部事情に精通している人が行う。ベースプリ(ポタ子)の様に日雇いで報酬を受け取る事が無い場合もある。大規模ギルドでのベースプリ(ポタ子)運用効率を目覚ましく向上させる事が出来る反面、ベースプリリーダーは戦闘を楽しむ事が難しくなったり、ベースプリ(ポタ子)を活用するため、一時メモを行ったりと雑用感がかなり強いモノとなる。場合によっては週末の日雇いベースプリ(ポタ子)を雇用するためのチャットを管理し、面接から研修→実働→清算までを導く人にもなる。
ベースプリ(ポタ子)より、素質を要求するので、出来うるスキルを持つ人は極々微量。
絶滅危惧種とも言える。
・ポタ子
ベースプリと同意語なのですが、単数で使用する場面があったりします。
しかし、いまだどちらかに統一はされていない。
どちらの用語でも通じるので助かるっちゃ助かりますが。。。。
・ポタ消去方法
How to gopota対処
誤ポタ以外にも許容能力越えポタに対しても使用される。
・ポタバーゲンセール
本隊さんがメイン転送ポタに殺到し渋滞している様子。
激しくポタ整列敷設の邪魔になるが、こればかりはしょうがない。目を瞑ろう。
・ポタプリ
上記2種の変形。
あまり使うことは無いのですが、不意にポタプリと言ったりします。
用語乱れすぎです。
・本隊さん
メインポタ先で大規模な戦闘を行い、砦獲得のために死力を尽くす方々をひっくるめて本隊さん。
GVGにおいてもっとも華となる人たちです。
・迷い
何所攻めればいいか指揮者が自信を失って困惑してしまい、指揮基幹部ともぞもぞと相談していたりする状況だったり、ポタ先と指揮指示や本隊さんの意向が一致せず、情報が荒れている状況。人間だれしも迷いますが、終息に向かう速度は指揮者さんによって様々です。場合によってはベースプリ(ポタ子)が情報統括に乗り出す必要があったりします。
・無理な注文
実戦作戦遂行中に発生する指揮者からの最優先指示なのですが、タイミング次第で非常に困難な目標となる場合がある。部隊全体が戦略面で切羽詰っている場合が殆どで、ポタ子は究極の判断と運を試される事になる。失敗を恐れない、大胆な気持ちが必要かと思いきや慎重に事を整理し進める必要もあったりと・・・・難しいが、一つ言える事は無理な注文でも拒否はNG。
全力でぶつかれ。
・メインポタ
本隊が現在攻撃目標としている砦へもっとも近い位置に転送されるポタの事。
ギルドによっては本城ポタと言う言い方もあったりする。
ベースプリ(ポタ子)側が状況に応じて柔軟に読み替える必要がある部分。
他に派遣ポタ、偵察ポタ、修理ポタなんて種別があったりする。
・メイン転送先
メインポタと同意語と言いたい所だが、微妙に異なり、ポタ先の座標を主に指している。
結構な事、混同している。
・メモ変
ワープポータルのメモ変更の事。ワープポータルのメモが変になっていると言う事ではないのですが・・・・場所によっては誤解されていたかもしれない。流れからメモ変更の事を言っていると言うのは判ってもらえる例は多いですが、ベースプリ作戦レポであげている「見ればわかるでしょ?」のNG論に反する用語。
でも、走りながら「メモ変更うんちゃらかんちゃら・・・」入力大変です。これもベースプリ(ポタ子)の技術のうちなんでしょうね。
・メモ変完了
ここまで来ると意味が多少通じやすい?
「メモ変更完了」が正解。
・メモ変完
メモ変完了の更なる短縮系。
・メモ変了解
メモ変更指示に対してのこちら側からの返答。
「メモ変更指示、了解です」が正解。
この直後にポタに乗ったり転送したりで走り出す訳ですね。
・八つ当たり
ギロチンバグ(?)のSP回復を利用した味方へのカートレボリューション連打が、仕組みを知らなかった当時、単なる八つ当たりにしか見えなかった事から今でも八つ当たりと言っていたりします。八つ当たり対象となる人が少ない場合は対象足元にニュマしてあげると良い様子です。
・緑化委
了解の変化系で緑化委員を短縮したもの。
言う所の方言。
こんなんでも通じてしまうんだから人間の脳みそがいかに高度だかが良くわかる。
コンピューター相手には確実にエラーだろう。
・ロードバランサー
元はIT用語。
負荷分散装置。
ベースプリリーダーの機能を一部端折った様なモノ。
指揮者の負荷軽減のために動くのはベースプリリーダーと同一ですが、ベースプリリーダーほど強力な権限を有しておらず、ベースプリ班のポタ振り分けに特化している。最近、形として見出したモノなのでまだまだ改良の余地あり。
・ベースプリ種別
※1
偵察→その名の通り見て回る。
主戦闘→行軍支援。対人攻撃。
本隊現場支援→主戦闘と被る。
本隊現場復帰支援→砦前支援、突撃前支援等、主戦闘と被る。
ベースプリ指揮→ポタ子さんを指揮る。
ベースプリ支援→物資供給、一時メモ会得等
ベースプリそのもの→通常のポタ子の実働と同様。
※2
複数のベースプリ指揮が存在する場合。
ベースプリリーダー→ロードバランサーと言う二本立ては情報ラグを招くデメリットがある。
アサルトベースプリ→ベースプリリーダーは有りかも知れないが、その様な状況なら最初からアサルトベースプリ担当は本隊の戦闘員や偵察員として活動したほうが良い。
まだまだ有る気がする。
→赤ログ
→アサルトベースプリ
→イーッ!!
→似非ベースプリリーダー
→MVP
か行
→ガス田
→許容能力超え
→給料、報酬、賃金、人件費・・・・
→誤ポタ
→誤メモ
→誤
さ行
→作戦指揮者直属
→作戦上不適切
→指揮基幹部
→指揮者さん
→指揮pt
→死体警報
→重サンク重メディタ重・・・・
→初期転送
→職業ベースプリ(職業ポタ子)
→戦術上不適切
→3枚ポタ
→3枚
た行
→ダブルサンク
な行
→2重化
は行
→日雇いベースプリ(日雇いポタ子)
→付帯業務
→ベースプリ
→ベースプリ作戦
→ベースプリリーダー
→ポタ子
→ポタ消去方法
→ポタバーゲンセール
→ポタプリ
→本隊さん
ま行
→迷い
→無理な注文
→メインポタ
→メイン転送先
→メモ変
→メモ変完了
→メモ変完
→メモ変了解
や行
→八つ当たり
ら行
→緑化委
→ロードバランサー
わ行
番外メモ
→ベースプリ種別
++-------------------------------------------------------------++
・赤ログ
赤エモではない。
SPが足りません。マグニフィカート状態が解除されました。ブレッシング状態が解除されました。
・・・・の類。
状況次第では掛け直す間を見つけられず、ベースプリ(ポタ子)を窮地に追い込む可能性を秘めているメッセージ群。注意。
・アサルトベースプリ
主戦場での戦闘もこなし、偵察もこなし、ベースプリの支援もこなし、場合によってはベースプリにも成り得るスキルを持つキャラクター。I>V>D等と言ったバランス型が適任。ベースプリリーダーの派生型。小規模ギルドや、ベースプリ(ポタ子)人数過剰ギルドでしばしば見る事が出来る。
・イーッ!!
ショッカーの戦闘員。
もとい、本隊に所属する戦闘を主とするプレイヤー皆さん。
GV人口の大半を占める。ヒーローキャラクター(?)にバタバタ倒されるほど弱くない。
人によってはとんでもなく強烈に強い。
言う所の怪人かw
→本隊さん
・似非ベースプリリーダー
→ロードバランサー
・MVP
作戦上目立った人を指す場合がほとんど、それらはとても上手いプレイヤーと言う場合が多いが、どうしよもない地雷と言うとても悪い意味で言う場合もある。
大体は良い意味でしか使用しない。
・ガス田
オーラキャラクターの巣窟。
でっかいギルドさんの所に行くと良く目にする光景。
壮観です。
・許容能力超え
様々な局面で使用される言葉だとおもう。
代表例はポタの転送人数を超えた場合。
1人あたり24人が転送許容能力となり、それ以上となると許容能力超えとなる。
そのくせ許容能力超えをしたポタは持続時間中ずっと残っており、非常に煩わしい。
ベースプリ(ポタ子)の一人あたりの支援許容能力は20人+5人ほど(廃プリやS4U支援が含まれると事情は変わるが・・・・)。最近は許容能力超えでの作戦任務が多く、ベースプリ(ポタ子)側も装備や回復剤調整、そしてモラルや技術を問われる様になってきている。
・給料、報酬、賃金、人件費・・・・
読んで字のごとくですが、日雇いポタ子のエネルギー原その1。
・誤ポタ
間違った転送先のワープポータルを出してしまう事。
激しく恥ずかしい。
そして致命的。
・誤メモ
目標メモ地点を勘違いして、見当違いな場所をメモしてしまうこと。
絶対にあってはならない。
指揮者のみならず本隊全員の士気に関わる重大なミスとなる。
ごめんなさいじゃ済まない。
・誤
たまに強烈短縮系でこういう風に言う事がある。誤ポタの事です(^.^;
・作戦指揮者直属
最近のGVGギルドが主に持つベースプリ管理構造。
作戦基幹部ptにベースプリ(ポタ子)を混ぜ、ptチャットで総指揮が直轄管理を行う構造で、ベースプリリーダーによる管理構造を単純化した感じのモノです。内容は同じであれ、回転率はギルドによって雲泥の差があり、ベースプリ(ポタ子)をptに加入させてる意味が無いような所から、下手なベースプリリーダー管理構造を凌ぐすさまじい所まで様々。
・作戦上不適切
ベースプリ(ポタ子)が行う必要の無い事、または心配する必要が無い事。
言う所の無駄。
→戦術上不適切
・指揮基幹部
総指揮、ギルドマスター、パーティーリーダー、EMCキャラクター、など、作戦の方向性を決めうるキーパーソンをまとめて指揮基幹部と言っています。大体は総指揮やギルマスを指す場合が多いです。
・指揮者さん
総指揮。ギルマスだったりする場合が多いが、ギルマス(EMC)&総指揮(GM)&現場指揮(PTL)等といった分担が行われている事もある。
・指揮pt
指揮者さん、同盟ギルドマスター、戦場での現場監督、偵察屋、ベースプリ班が集合するpt。
・死体警報
どちらかと言うと指揮基幹部系用語になるが、ベースプリ(ポタ子)としても複数人でベースプリ作戦を行う場合には状況を伝達しあう上で使用される用語。・・・・ですが意味が謎すぎて何時もショックエモを頂きます。
意味としては「死に戻り本隊さんがもっさり帰ってくるよ〜」になります。
ベースプリ(ポタ子)はサンクロード敷設、3枚ポタ展開の用意または実行が必要になる瞬間です。
本隊としては緊張の突撃瞬間であったり、攻撃側ギルドに突撃される直前だったり・・・・。
イメージとしてはぼのぼのに出てくるビーバー君お父さん。
・重サンク重メディタ重・・・・
スキルレベルが10である事と、もっとも強力なスキル段階である事から「重」とひっくるめて言っています。支援ばかりで成り立っているプリさんを重支援プリなんて言ったりする事も・。・
「重」と言うと硬いというイメージもあるのでVitプリさんを彷彿とさせますが、スキル方面を指す場合がほとんどです。
・初期転送
GVG開始前に行われる本隊転送工程を指す場合がほとんどだが、ワープポータルのメモを変更後、部隊再編成→再出撃も初期転送と言える。たまに混同している。
・職業ベースプリ(職業ポタ子)
ベースプリにゲーム性を見出してしまって、どっぷり浸かっている人。このタイプのベースプリ(ポタ子)は作戦内容や作戦工程のテンポを重視している場合が多く、楽しい&激しい&やりがいがある等のギルドさんにくっつく事が多い。報酬の大小はとりあえず二の次。
ベースプリ市場をうろうろしているとたまぁに強烈な腕前のベースプリ(ポタ子)に遭遇したりする。人それぞれのやり方があるので、同業者として見てて面白い瞬間ですね。
・戦術上不適切
ポタ子が本隊の部隊供給に勤める上でやってはならない事。
代表例は遅刻、無断AFKなどだろう。
→作戦上不適切
・3枚ポタ
ワープポータル全開モードの事。
一人あたり許容転送人数24人となります。
設置位置に注意。
・3枚
3枚ポタと同意語。
・ダブルサンク
タイミングを読むでもなく、広域敷設を心がける訳でもなく、サンクを2連発(またはそれ以上)行使してしまう事。連打してるとたまにやらかすが、ベースプリ(ポタ子)次第ではひたすら重ねてくる人もいたりする。やられる(やってしまう)と少々へこむ・・・・・w
・2重化
サーバーなどのIT機材相手に本来は使われる用語です。
同じ意味合いに冗長化と言うのがあります。
同様の機能を持つ機材を2個並列に稼動させ、片方がなんらかのトラブルで停止した場合でも片方の生き残った機材で機械を運用する構造です。それのポタ子版。
簡単に言えばポタ子2名で同種同座標のポタメモを行う事です。片方がなんらかの事情で停止してしまったりした時、もう片方がポタを継続して行う事が可能となります。他の利点としては同時にポタを展開することにより一人当たりのポタ許容能力(24人)を倍化させる事が出来ます。中〜大規模ギルドでは日常的に行われている構造です。
身近な例かどうか不明ですがHDの多重化でありますRAID0とRAID1の組み合わせと似てるかな?
・日雇いベースプリ(日雇いポタ子)
なんとなく、暇だし、お金稼ぐついでにやってみた・・・・と言う方々。または、給料目当てで右往左往しているフリーランスのベースプリ(ポタ子)の事だったりする。違う言い方に利潤重視ポタ子などなど・・・・
これでもとりあえずベースプリ作戦は回る。・・・・が、作戦終了後に「はい、さようなら」になる例が大変多く(実際にその様に言われる訳ではないが・・・・)、本隊側のベースプリ(ポタ子)募集担当には激しく不毛な状況。GM募集とは真逆の立ち位置になる。
ギルド側としては専属で長期にわたって入ってもらい、「来週も46」の一言でケリがつく体制にしたいものです。
・付帯業務
ベースプリ(ポタ子)が行うポタ、サンク、などと言った必須業務以外の情報整理等。
→付帯としては微妙ライン。
IA、ブレス、サフラ、キリエ、アスムなどと言った支援スキル等、場合によってはヒールも含まれたりする。・・・・・が、これはベースプリ(ポタ子)としては必須業務な気がします。ギルドによってポタ、サンクしてりゃいいと言う所もあったりでさまざまです。
→付帯業務
ベースプリの現在状況報告(青ジェム残数、補給開始、トイレ休憩、倉落ちなどなど)
メモ位置管理(指揮者の仕事ですが、こちら側から十分にバックアップ可能)
本隊復帰状況報告(EMCタイミングの最適化等)
遅刻者到着報告(すばやく戦力アップ)
などなど・・・・・
・ベースプリ
いわずと知れたポタ子のことですが、通常狩りなどでも定点ベース付近で支援しまくるプリをベースプリと言ったりします。同様にベースプリアンプと言う音響機材もあったりして実は紛らわしい用語だと思う所。なので最近はポタ子と言う風にシフトしつつありますが・・・・多数のポタ子をひっくるめてベースプリと言ったりする事もあります。明確な定義は無いのですが、ポタ子の複数形として?ですか?
・ベースプリ作戦
GVGにおけるベースプリ(ポタ子)が行う作業をひっくるめてそう呼んでいます。ポタ子作戦とは言った事ないのですが、やはり同意語として扱われるのでしょう。
・ベースプリリーダー
本隊指揮ptとは別にベースプリ(ポタ子)専門のptを立ち上げ、ベースプリ(ポタ子)を専門で指揮する人。基本的に本隊ギルドのメンバーさんであり、内部事情に精通している人が行う。ベースプリ(ポタ子)の様に日雇いで報酬を受け取る事が無い場合もある。大規模ギルドでのベースプリ(ポタ子)運用効率を目覚ましく向上させる事が出来る反面、ベースプリリーダーは戦闘を楽しむ事が難しくなったり、ベースプリ(ポタ子)を活用するため、一時メモを行ったりと雑用感がかなり強いモノとなる。場合によっては週末の日雇いベースプリ(ポタ子)を雇用するためのチャットを管理し、面接から研修→実働→清算までを導く人にもなる。
ベースプリ(ポタ子)より、素質を要求するので、出来うるスキルを持つ人は極々微量。
絶滅危惧種とも言える。
・ポタ子
ベースプリと同意語なのですが、単数で使用する場面があったりします。
しかし、いまだどちらかに統一はされていない。
どちらの用語でも通じるので助かるっちゃ助かりますが。。。。
・ポタ消去方法
How to gopota対処
誤ポタ以外にも許容能力越えポタに対しても使用される。
・ポタバーゲンセール
本隊さんがメイン転送ポタに殺到し渋滞している様子。
激しくポタ整列敷設の邪魔になるが、こればかりはしょうがない。目を瞑ろう。
・ポタプリ
上記2種の変形。
あまり使うことは無いのですが、不意にポタプリと言ったりします。
用語乱れすぎです。
・本隊さん
メインポタ先で大規模な戦闘を行い、砦獲得のために死力を尽くす方々をひっくるめて本隊さん。
GVGにおいてもっとも華となる人たちです。
・迷い
何所攻めればいいか指揮者が自信を失って困惑してしまい、指揮基幹部ともぞもぞと相談していたりする状況だったり、ポタ先と指揮指示や本隊さんの意向が一致せず、情報が荒れている状況。人間だれしも迷いますが、終息に向かう速度は指揮者さんによって様々です。場合によってはベースプリ(ポタ子)が情報統括に乗り出す必要があったりします。
・無理な注文
実戦作戦遂行中に発生する指揮者からの最優先指示なのですが、タイミング次第で非常に困難な目標となる場合がある。部隊全体が戦略面で切羽詰っている場合が殆どで、ポタ子は究極の判断と運を試される事になる。失敗を恐れない、大胆な気持ちが必要かと思いきや慎重に事を整理し進める必要もあったりと・・・・難しいが、一つ言える事は無理な注文でも拒否はNG。
全力でぶつかれ。
・メインポタ
本隊が現在攻撃目標としている砦へもっとも近い位置に転送されるポタの事。
ギルドによっては本城ポタと言う言い方もあったりする。
ベースプリ(ポタ子)側が状況に応じて柔軟に読み替える必要がある部分。
他に派遣ポタ、偵察ポタ、修理ポタなんて種別があったりする。
・メイン転送先
メインポタと同意語と言いたい所だが、微妙に異なり、ポタ先の座標を主に指している。
結構な事、混同している。
・メモ変
ワープポータルのメモ変更の事。ワープポータルのメモが変になっていると言う事ではないのですが・・・・場所によっては誤解されていたかもしれない。流れからメモ変更の事を言っていると言うのは判ってもらえる例は多いですが、ベースプリ作戦レポであげている「見ればわかるでしょ?」のNG論に反する用語。
でも、走りながら「メモ変更うんちゃらかんちゃら・・・」入力大変です。これもベースプリ(ポタ子)の技術のうちなんでしょうね。
・メモ変完了
ここまで来ると意味が多少通じやすい?
「メモ変更完了」が正解。
・メモ変完
メモ変完了の更なる短縮系。
・メモ変了解
メモ変更指示に対してのこちら側からの返答。
「メモ変更指示、了解です」が正解。
この直後にポタに乗ったり転送したりで走り出す訳ですね。
・八つ当たり
ギロチンバグ(?)のSP回復を利用した味方へのカートレボリューション連打が、仕組みを知らなかった当時、単なる八つ当たりにしか見えなかった事から今でも八つ当たりと言っていたりします。八つ当たり対象となる人が少ない場合は対象足元にニュマしてあげると良い様子です。
・緑化委
了解の変化系で緑化委員を短縮したもの。
言う所の方言。
こんなんでも通じてしまうんだから人間の脳みそがいかに高度だかが良くわかる。
コンピューター相手には確実にエラーだろう。
・ロードバランサー
元はIT用語。
負荷分散装置。
ベースプリリーダーの機能を一部端折った様なモノ。
指揮者の負荷軽減のために動くのはベースプリリーダーと同一ですが、ベースプリリーダーほど強力な権限を有しておらず、ベースプリ班のポタ振り分けに特化している。最近、形として見出したモノなのでまだまだ改良の余地あり。
・ベースプリ種別
| 名称 | GMか否か | 本隊所属 | pt所属 | 基幹部情報網 | 給料発生 | 立ち位置 |
| アサルトベースプリ | ○ | する | 基本的にポタ子専門pt 場合によって指揮pt | 「irc」、「pt茶」、「ギル茶」、「wis」、音茶等 | 有り/無し | 偵察、主戦闘、本隊現場支援、 本隊現場復帰支援、ベースプリ指揮、 ベースプリ支援、ベースプリそのもの |
| ベースプリリーダー | ○ | しない 極稀に所属する | ポタ子専門pt | 「irc」、「pt茶」、「wis」、音茶等 | 有り/無し | 偵察、ベースプリ指揮、ベースプリ支援、 ベースプリそのもの |
| ロードバランサー | × | しない | 指揮pt 上記2種が存在する場合は専門pt | irc、「pt茶」、「wis」、音茶等 | 有り/無し | ベースプリ指揮、ベースプリ支援、ベースプリそのもの |
| ベースプリ | × | しない | 指揮pt 他はロードバランサーに準ずる | irc、「pt茶」、wis | 有り | ベースプリそのもの |
※1
偵察→その名の通り見て回る。
主戦闘→行軍支援。対人攻撃。
本隊現場支援→主戦闘と被る。
本隊現場復帰支援→砦前支援、突撃前支援等、主戦闘と被る。
ベースプリ指揮→ポタ子さんを指揮る。
ベースプリ支援→物資供給、一時メモ会得等
ベースプリそのもの→通常のポタ子の実働と同様。
※2
複数のベースプリ指揮が存在する場合。
ベースプリリーダー→ロードバランサーと言う二本立ては情報ラグを招くデメリットがある。
アサルトベースプリ→ベースプリリーダーは有りかも知れないが、その様な状況なら最初からアサルトベースプリ担当は本隊の戦闘員や偵察員として活動したほうが良い。
まだまだ有る気がする。
GVSE路線図とか




